そうじと成功という一見、関係なところに着眼点を置いた所がおもしろかった。
読み終えたら早速そうじしたくなりました。というか、今じゃスッカリそうじ好きです。
まあその後、この著者の本は何冊か読んだのですが、1番最初に書かれたこの本が1番ですね。
これがヒットしたから、その後、依頼がいっぱい来て書いたんだろうけど正直イマイチ。
最近のは、誇張が小し行きすぎかな。たしかに部屋がキレイだと気持ち良いし、運も少し良くなったきもする。
でも最近のは、そうじですべてうまく良くなるみたいな印象をやや受ける。まあ人生そんな甘くないと私は思いますがね。
売れて少し調子に乗ってのかなー
アンジェロ風に言うといい気になってんなーって感じです。